
前作もよかったですが、本作も更にいい。ゆうかさんはVRに向いていますね。
表情だけでも魅せれるうえに、ささやき声と、もれる吐息が極上のASMR。ご本人の魅力が全部プラスに働いています。
細かいところまで丁寧に拾ってみせるVRだからこそでしょうね。ノイズが一切ないので際立ちます。
されているときの切ない表情もいいですが、気持ちよくしてあげているときの瞳の輝きがいい。相手が喜んでくれたことを自分の喜びにすることのできる女優さんなんでしょうね。
求める気持ち、求められたいと思う気持ちに「嘘」がないというのは何よりも強い。
これからの作品の中でも、演技力以上に説得力につながっていくと思います。
— JUVR-265 / 絡みつく濡髪義母の膣誘惑
本作の内容は
パート1
1.義母紹介シーン
2.脱衣所で鉢合わせ
3.義母と親父とのSEX
4.濡髪誘惑シーン
5.キス&乳揉み
6.キス&手コキ
パート2
1.手コキ
2.フェラ
3.乳首舐め手コキ
4.パイズリ
5.フェラ
6.騎乗位
7.スパイダー騎乗位
8.対面座位
9.密着正常位
の内容です。
前作となる橘さんの濡髪義母は熟れたグラマラスボディを活かした妖艶さで凄く良かったのですが、第二弾となる吉岡里帆…じゃなく新妻ゆうかさんの濡髪義母の場合は、その前作を軽く超えるぐらいの色気の破壊力がエゲツなく感じました!
この新妻さんから感じる、少女と呼ぶには若くなく、でもかといって熟女と呼ぶにはまだまだ熟してない…まるで熟れ始めた青い果実のような絶妙な食べ応えのある年齢の妖艶さが半端なく良き!
そこに濡髪といった色気マシマシの要素が加わることにより、男の理性を軽くぶち壊すようなエゲツなき色気が生まれてしまうんですね!
まずは脱衣所の鉢合わせから義母と親父とのSEXを目撃する演出は、前作にもあったお決まりの流れとなっていまして、とくにこちらのジェラシーを刺激する義母と親父とのSEXシーンが、この先の展開を期待させてくれる様な凄く秀逸な演出となっております!
そして、前作にもあった展開の親父の不甲斐ないチンポのせいで欲求不満に陥った義母が、風呂上がりの濡髪と濡ボディを携えて自分に誘惑するシーンからすでに見応えある演出となっていまして、この濡髪を駆使した新妻さんの妖艶すぎる表情が凄く色っぽい!
また、そんな新妻さんの表情を堪能しながらチンポを求めて少しずつ自分に歩み寄る雰囲気や仕草がすこぶるエロ可愛くてすごく良き!正直この誘惑シーンだけでも凄く抜けてヤバいです!
上記に書いた通り、この誘惑シーンは男の理性の境界線の壁を全てブチ壊すような、バイオで例えるとゼロ距離ロケットランチャー以上の破壊力があります!
フェラやパイズリなどの様々なプレイが展開する度に、すぐに情けなく暴発射精してしまいますが、しかし!この新妻さんは、早漏を馬鹿にもせず逆に射精する度にペロンと美味しそうに精飲してくれます!
その精飲すると新妻さんが「汚くなんかないよ、愛しい人のものだもん…」とまるで90年代ラブソングのサビのフレーズのようなセリフを言うシーンは、個人的に一番キュン死にしそうになった場面です!

— JUVR-265 / 絡みつく濡髪義母の膣誘惑
高評価レビュー
3件
★★★★★
5.0
前作もよかったですが、本作も更にいい。ゆうかさんはVRに向いていますね。
表情だけでも魅せれるうえに、ささやき声と、もれる吐息が極上のASMR。ご本人の魅力が全部プラスに働いています。
細かいところまで丁寧に拾ってみせるVRだからこそでしょうね。ノイズが一切ないので際立ちます。
されているときの切ない表情もいいですが、気持ちよくしてあげているときの瞳の輝きがいい。相手が喜んでくれたことを自分の喜びにすることのできる女優さんなんでしょうね。
求める気持ち、求められたいと思う気持ちに「嘘」がないというのは何よりも強い。
これからの作品の中でも、演技力以上に説得力につながっていくと思います。
— JUVR-265 / 絡みつく濡髪義母の膣誘惑
本作の内容は
パート1
1.義母紹介シーン
2.脱衣所で鉢合わせ
3.義母と親父とのSEX
4.濡髪誘惑シーン
5.キス&乳揉み
6.キス&手コキ
パート2
1.手コキ
2.フェラ
3.乳首舐め手コキ
4.パイズリ
5.フェラ
6.騎乗位
7.スパイダー騎乗位
8.対面座位
9.密着正常位
の内容です。
前作となる橘さんの濡髪義母は熟れたグラマラスボディを活かした妖艶さで凄く良かったのですが、第二弾となる吉岡里帆…じゃなく新妻ゆうかさんの濡髪義母の場合は、その前作を軽く超えるぐらいの色気の破壊力がエゲツなく感じました!
この新妻さんから感じる、少女と呼ぶには若くなく、でもかといって熟女と呼ぶにはまだまだ熟してない…まるで熟れ始めた青い果実のような絶妙な食べ応えのある年齢の妖艶さが半端なく良き!
そこに濡髪といった色気マシマシの要素が加わることにより、男の理性を軽くぶち壊すようなエゲツなき色気が生まれてしまうんですね!
まずは脱衣所の鉢合わせから義母と親父とのSEXを目撃する演出は、前作にもあったお決まりの流れとなっていまして、とくにこちらのジェラシーを刺激する義母と親父とのSEXシーンが、この先の展開を期待させてくれる様な凄く秀逸な演出となっております!
そして、前作にもあった展開の親父の不甲斐ないチンポのせいで欲求不満に陥った義母が、風呂上がりの濡髪と濡ボディを携えて自分に誘惑するシーンからすでに見応えある演出となっていまして、この濡髪を駆使した新妻さんの妖艶すぎる表情が凄く色っぽい!
また、そんな新妻さんの表情を堪能しながらチンポを求めて少しずつ自分に歩み寄る雰囲気や仕草がすこぶるエロ可愛くてすごく良き!正直この誘惑シーンだけでも凄く抜けてヤバいです!
上記に書いた通り、この誘惑シーンは男の理性の境界線の壁を全てブチ壊すような、バイオで例えるとゼロ距離ロケットランチャー以上の破壊力があります!
フェラやパイズリなどの様々なプレイが展開する度に、すぐに情けなく暴発射精してしまいますが、しかし!この新妻さんは、早漏を馬鹿にもせず逆に射精する度にペロンと美味しそうに精飲してくれます!
その精飲すると新妻さんが「汚くなんかないよ、愛しい人のものだもん…」とまるで90年代ラブソングのサビのフレーズのようなセリフを言うシーンは、個人的に一番キュン死にしそうになった場面です!

— JUVR-265 / 絡みつく濡髪義母の膣誘惑

